プレスリリース
ダイソンを代表するクラシックなデザインを、さらにパワフルに進化させた新しいDyson Big Ball Konical。
イギリス、ロンドン-2026年9月3日
ダイソンは本日、ダイソンを代表するクラシックなデザインをさらにパワフルに進化させた、新しいDyson Big Ball Konicalを発表します。
- 初代Dyson Big Ballクリーナーを、新世代のために再設計
- 新しいKonicalヘッドがレーザーのようなグリーンライトで隠れたゴミを照らし出し、より深く掃除
- クリーナーヘッドのパワフルな毛絡み防止コーンが、髪をブラシバーかららせん状に外し、直接クリアビンへ導きます。最も長い髪も絡まりません
- 新しいカラーリングが、初代DC01 De Stijlクリーナーの外観を再現
ダイソンは本日、ダイソンを代表するクラシックなデザインをさらにパワフルに進化させた、新しいDyson Big Ball Konicalを発表します。
新しい製品には、ダイソン最新のKonicalヘッドを搭載。レーザーのようなグリーンライトが隠れた微細なゴミを照らし出し、あらゆる床タイプでよりパワフルに掃除します。新しいクリーナーヘッドには、ダイソンのデュアルコーン毛絡み防止システムを搭載。髪をコーンの端へ押し出し、クリアビンへスムーズに吸引します。
新しいBig Ball Konicalには、ダイソンのルーツを表現する象徴的なハーレクインカラーも採用。世界初の紙パック不要デュアルサイクロンクリーナー、DC01の大胆な限定モデルであるDC01 De Stijlの外観を再現しています。
「ダイソンは決して立ち止まりません。常に製品の進化と改良に取り組んでいます。Big Ballのようなクラシックなデザインにも、最新のテクノロジーを搭載しています。製品本来の性能を最大限に引き出すためです。初代DC01のDe Stijlカラーを復活させる機会も逃せませんでした。最新のテクノロジーと、ダイソンを象徴する外観を融合させています。」
ジェイク・ダイソン、 チーフエンジニア
Dyson Radial Root Cyclone™テクノロジー
製品本体の2層のサイクロンが強力な遠心力を生み出し、気流から微細なゴミやアレルゲンを捕集します。36個のサイクロンそれぞれが振動し、他のクリーナーでは詰まりの原因となる微細なゴミを分離します。吸引力が変わらず、フィルターの洗浄やお手入れも不要です。
Dyson Self-Righting Ball™テクノロジー
新しいDyson Big Ball Konicalクリーナーには、従来モデルと同じBallデザインを採用。コーナー周りでも自在に操作でき、横倒しになっても自ら起き上がります。
Dyson Big Ball Konicalの購入、詳細確認、体験については、dyson.comをご覧ください。
-以上-