Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーター | ダイソン(日本)
Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーター
Dyson Pure Hot + Cool空気清浄ファン
Dyson Pure Hot + Cool空気清浄ファン
Dyson Pure Hot + Cool空気清浄ファン
Dyson Pure Hot+Coolのロゴ
パワフルな循環力。
部屋全体の空気を清浄。
  • 空気の状態を自動で検知し、リアルタイムでディスプレイに表示
  • ハウスダストや汚染物質、有害なガス・ニオイなどを除去します[C]
  • 清浄された風を部屋のすみずみまで循環[C]
Dyson Pure Hot+Cool™空気清浄ファンヒーターは、部屋全体の空気を徹底的にきれいにしながら暖めます。自動で空気の汚染を検知し、微細な粒子を捕集。Air Multiplier™テクノロジーで清浄された風を部屋のすみずみまで循環[C]。 ダイソンの空気清浄ファンヒーターは、これら全ての能力を兼ね備えた、空気清浄ファンヒーターです。
主な特徴
Dyson Pure Hot+CoolTM空気清浄ファンヒーターが微粒子を除去し、清浄された暖かい風を届けます
Dyson Pure Hot+CoolTM空気清浄ファンヒーターが微粒子を除去し、清浄された暖かい風を届けます
Dyson Pure Hot+CoolTM空気清浄ファンヒーターが微粒子を除去し、清浄された暖かい風を届けます
空気を清浄しながら涼風・
温風も
Dyson Pure Hot+Cool™空気清浄ファンヒーターは、部屋全体の空気を徹底的にきれいにしながら暖めます。自動で空気の汚染を検知し、PM 0.1レベルの微細な粒子を99.95%除去します[C] 。 さらに、空気中のウイルスも捕らえます[C]。 Air Multiplier™テクノロジーで清浄された風を部屋のすみずみまで循環[C]。 ダイソンの空気清浄ファンヒーターは、これら全ての能力を兼ね備えた、空気清浄ファンヒーターです。
職場の空気が汚れていても、 目に見えない場合もあります
実は、室内の空気は、屋外より最大7倍も汚染されていることがあります[C] 。
空気中の目に見える汚染物質
空気中の目に見える汚染物質
空気中の目に見える汚染物質
主なテクノロジー
Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーターのセンサーテクノロジーの断面図
粒子状物質や有害なガスを自動で検知してリアルタイムでお知らせ

ダイソンの空気清浄ファンヒーターは、3つのセンサーにより、空気中に浮遊する微細な粒子や有害なガスを自動で検知します

有害ガスを吸い込むHEPAフィルターのクローズアップ
目に見えない微粒子を捕らえます

密閉性の高いフィルターシステムでは、有害なガスを除去する活性炭フィルターと[C]、PM 0.1レベルの微細な粒子を99.95%除去するグラスHEPAフィルターを組み合わせています[C]

Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーターのヒーター部の内部
速く、安全で、効率的なヒーター

自動温度調節機能付きのセラミックプレートが開口部の前部に配置され、本体から空気が出る際に暖められます。

自動温度制御機能の内部
自動温度制御機能

室温が設定温度になると自動で停止し、無駄な加熱を防ぎます。 また、室温が下がると再始動して設定温度を保ちます。

Air Multiplierテクノロジーの図
パワフルなAir Multiplier™テクノロジー

Air Multiplier™テクノロジーは、毎秒290リットルの空気を送り出し[C]、スムーズかつパワフルな風を生み出します。さらに、350°の首振り機能が、清浄された空気を部屋中に循環させます[C]

Air Multiplierテクノロジーが機能する2つの開口部の内部
2つの送風モード

本体の前部と後部にある、2つの開口部のどちらか一方から送風。バルブ機構が円形ループ内のバッフル(調節板)を動かして、風の向きを変えます。後部から風を送り出すディフューズドモードを選択すれば、寒い時期には涼しい風を送らずに空気を清浄します。

その他の機能
生活空間でのDyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーター
夏は扇風機、冬はヒーターとして

清浄された暖かい風で、速く、均一に部屋を暖めます。

スマートフォン画面でのDyson Linkアプリ
温度や空気の状態を、お手持ちのデバイスにリアルタイムでお知らせ

Dyson Linkアプリと接続することで[C]、職場や屋外の空気の状態をモニターすることができます。本製品の稼働状況や清浄履歴、温度、湿度、空気清浄フィルターの寿命をリアルタイムでお知らせします。

Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーターが、屋内で前方開口部から送風する様子
送風モード

本体前部から、清浄されたスムーズな風を送り出します。

Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーターが、屋内で後方開口部から送風する様子
ディフューズドモード

風を本体の後部から45度の角度でワイドに送り出します。寒い時期には正面から涼しい風を送らずに空気を清浄できます。

Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーターが350度回転する様子を表した図
350˚の首振り機能

45°から350°まで調節可能な首振り機能で、部屋全体に清浄な風を届けます。

ボイスコントロールアイコン
音声操作

SiriやAlexaを使った音声操作も対応しています。シンプルな言葉で話しかけることで製品をコントロールできます。

製品仕様
フィルター寿命
1年間。(1日あたり12時間、基づいて計算されます)

適用床面積
9畳(30分)[C]
26畳 (60分)[C]
ノイズレベル
27.0~53.7dB(涼風モード)
34.4~44.4dB(温風モード)

高さ
764mm

奥行き
248mm
248mm
Dyson Pure Hot+Cool空気清浄ファンヒーターの寸法のイラスト
よくあるご質問
空気清浄ファンヒーターはどのくらいの時間、運転しておくべきですか?

ダイソンの空気清浄ファンヒーターは、オートモードの設定により、操作しなくても空気の質を管理でき、必要な時だけ自動でオンになります。室内の空気質に気にする方は、オートモードを使用することを特におすすめします。


オートモードになっているかを確認するにはどうすればよいですか?

オートモードがオンになっていると、本体のLCDディスプレイでAUTOが点灯。空気を清浄している時は、AUTOは白色になります。部屋の空気が清浄されるとAUTOが緑色に変わり、空気の汚染レベルが上がるまで、本製品は待機状態になります。


季節ごとにファンの設定を変更する必要がありますか?

空気清浄ファンヒーターの風量を増やすと清浄された風によって冷却効果が得られるので、気温の変化に合わせて風量設定を変更すると効果的です。夏の季節には、設定4‐10を使用します。寒い時期には、ディフューズドモードに設定して、冷やしすぎないように本体の背面から送風します。

Dyson Pure Hot + Cool空気清浄ファンヒーター
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空気の状態を自動でリアルタイムに検知し、ディスプレイでお知らせします