“ときめく”毎日を目指すあなたへ - 年末の大掃除、今年はDyson V12 Detect Slimで見逃さない~こんまりメソッドに寄り添う、ダイソンのコードレス掃除機テクノロジー~|Dyson ニュース|ダイソン

“ときめく”毎日を目指すあなたへ
- 年末の大掃除、今年はDyson V12 Detect Slimで見逃さない

~こんまり®メソッドに寄り添う、ダイソンのコードレス掃除機テクノロジー~
2021.11.11

片づけを通してときめく毎日を目指す「こんまり®メソッド」を編み出し、「世界で最も影響力がある100人」にも選ばれた、片づけコンサルタントの“こんまり”こと近藤麻理恵さん。変わらず大切にしている考え方が、『“ときめくかどうか”の基準によって片づけで残すモノを決める』こと。そして“こんまり®メソッド”による片づけを実践した後に、綺麗な心地よい空間を保つために日々欠かせないのが、『掃除』です。そのサポーターとしてこんまりさんが現在愛用しているのが、ダイソンのコードレス掃除機です。


ダイソン製品との出会いは、第一子を出産した2015年頃。空気清浄機を探していた際に、性能もさることながらデザインがシンプルかつ場所を取らないダイソンの空気清浄機ファンに出会ったといいます。2021年4月に第三子が誕生し、現在では3人のママに。そんなこんまりさん一家では、6歳の長女と4歳の次女がDyson Supersonic Ionicヘアドライヤーでお互いの髪の毛を乾かし合っている姿は日々の一場面だそうです。

「ときめく毎日を目指す」ため、『暮らしの空間』を片づけ、きれいにすることを伝える彼女は、片づけた空間をきれいに心地よく保つための「掃除」も必要不可欠だといいます。そんな彼女の力強いサポーターとして、現在愛用しているのが、Dyson V12 Detect Slim Total Clean


新年の準備に向けて予定を立て始めるこの時期。おうち時間が増えた日常を振り返り、念入りに掃除に取り組む方も少なくないかもしれません。一般的に、日々暮らしを営む家庭内のホコリやハウスダストには、ダニの死骸やフン、皮膚片、髪の毛、カビ、昆虫類やその他の繊維類等、微小な生物や物体が混在しています。こうした微粒子の多くは100ミクロンにも満たないサイズのため、肉眼では捉えにくく、顕微鏡を用いてようやく確認ができるほどのサイズです。一見きれいに見える床の上でも、肉眼では見えない微細なゴミやホコリが存在している場合があります。

世界各地で研究開発に取り組む370人のダイソンエンジニアが携わったDyson V12 Detect Slimは、目視しにくい微細なホコリを可視化できるようダイソンのコードレス掃除機としては初めてグリーンレーザーを採用しています。Laser Slim Fluffy™ クリーナーヘッドに搭載されたグリーンレーザーが、一見するときれいみえるフローリングの見えないホコリを可視化し[C]取り逃しを防ぎます。つまり、自身の肉眼で誇りを確認できるので、見逃さずにしっかりとホコリを取り除くことができます。

こんまりさん曰く、「床だけではなく家の隅々まで掃除をすることも大切なポイント」だそう。Dyson V12 Detect Slimには、寝具やソファ、車内やカーペット掃除に最適な「毛絡み防止スクリューツール」や、狭い隙間や届きにくい場所の掃除に便利な「隙間ノズル」など、複数のお掃除ツールが付属しているため、一台で床から天井までさまざまな場所をパワフルに掃除できます。

掃除後には、本体にある液晶ディスプレイで、「なに」を「どれだけ」取り除いたのかも、数値で確認することも! 新しく搭載したピエゾセンサーがクリーナーヘッドから吸引されたゴミの音響振動を感知し、電気信号へと変換します。1秒間に15,000回計測され、その結果がリアルタイムで液晶ディスプレイに表示されることで、掃除の結果を確認できるのです[C]。肉眼では見えにくいホコリやハウスダストをしっかりと取り除き、その結果を「見える化」することで、見逃さない安心感にもつながります。液晶ディスプレイでは、吸引モードや残りの運転時間も確認することができ、最適なパフォーマンスを維持するためのフィルター掃除の時期やメンテナンスに関するお知らせも表示されます。
2021年も残りわずか。今年は、見えにくい微細なホコリやハウスダストまでも可視化するDyson V12 Detect Slimで「見逃さない」大掃除を、そして“ときめく”暮らしの空間づくりを、あなたも目指してみませんか?